当社としては珍しく都内のご依頼が続きました。
東京博善
ここは、民間の火葬場が併設をして葬儀が出来る式場を持っています。式場と火葬場との移動が無い分、ご遺族様達は楽ですね。
先日は町屋斎場でおこないました。週明けには桐ヶ谷斎場でのお式です。
ご遺族様のご依頼があれば、行ける範囲内であれば対応させていただきますので、ご相談ください。
2008年07月05日
2008年07月01日
今年もあと半年
7月1日。
2008年も半分を過ぎました。
色々と試行錯誤しながら今年も半年が過ぎ、残りの半年も色々と考えながら、お客様のお役に立てる葬儀社に少しでも近づけるように日々努力していかなければ、生き残ってはいけません。
たくさんの「ありがとう」と言ってもらえるよう頑張ります。
2008年も半分を過ぎました。
色々と試行錯誤しながら今年も半年が過ぎ、残りの半年も色々と考えながら、お客様のお役に立てる葬儀社に少しでも近づけるように日々努力していかなければ、生き残ってはいけません。
たくさんの「ありがとう」と言ってもらえるよう頑張ります。
2008年06月30日
判断材料
朝方の4時半ごろ電話が鳴りました。
「今、○○が亡くなったので調べているのですが、いくらぐらい出出来ますか?」
そんな年はいっている風でもない男性からのお電話でした。
「人数はどのくらい来るとお考えですか?」
「親戚はそんなに多くなく、友達の方が来るかな?○○人ぐらいでしょうか。」
住所を聞いて近くの費用も抑えられる式場をご提案し、すべて含んだ費用を伝えました。
「あぁそうですか。ちょっと考えて、又ご連絡します。」
といって電話は切れました。
その後連絡が無かったのでどちらか違う葬儀社さんに頼まれたのだと思います。
どちらでご葬儀をされてもいいのですが、終わった後に後悔だけはしてほしくないのです。
電話やインターネットからの問い合わせの場合、金額だけで判断される方が多いです。
当社が高いのか安いのか、それはわかりません。
金額だけで判断されて実際に施行をしてみたら「あれも無い。これも無い。事務的。」などと言った話を聞いたことがあります。
急なことで冷静に判断する時間がないかもしれませんが、どういったものが含まれているのか数字だけの判断よりも、その葬儀社の対応力も判断材料に入れると後悔のないお葬儀が出来るのかもしれませんね。
もし、以前にご葬儀で「あんな事
、こんな事
があった」などあればこちらに書き込みしてみませんか。
少しはスッキリするかもしれませんよ
八潮セレモニー・谷塚斎場・三郷市営斎場・越谷斎場でのご葬儀をご希望の方はご連絡ください。
「今、○○が亡くなったので調べているのですが、いくらぐらい出出来ますか?」
そんな年はいっている風でもない男性からのお電話でした。
「人数はどのくらい来るとお考えですか?」
「親戚はそんなに多くなく、友達の方が来るかな?○○人ぐらいでしょうか。」
住所を聞いて近くの費用も抑えられる式場をご提案し、すべて含んだ費用を伝えました。
「あぁそうですか。ちょっと考えて、又ご連絡します。」
といって電話は切れました。
その後連絡が無かったのでどちらか違う葬儀社さんに頼まれたのだと思います。
どちらでご葬儀をされてもいいのですが、終わった後に後悔だけはしてほしくないのです。
電話やインターネットからの問い合わせの場合、金額だけで判断される方が多いです。
当社が高いのか安いのか、それはわかりません。
金額だけで判断されて実際に施行をしてみたら「あれも無い。これも無い。事務的。」などと言った話を聞いたことがあります。
急なことで冷静に判断する時間がないかもしれませんが、どういったものが含まれているのか数字だけの判断よりも、その葬儀社の対応力も判断材料に入れると後悔のないお葬儀が出来るのかもしれませんね。
もし、以前にご葬儀で「あんな事
少しはスッキリするかもしれませんよ
八潮セレモニー・谷塚斎場・三郷市営斎場・越谷斎場でのご葬儀をご希望の方はご連絡ください。
2008年06月28日
散骨
昨日相談に来られた方は、散骨について情報を得たいと言うことで来られました。
話を聞いていると、自分自身のお骨を海に散骨してほしいと言うことでした。それは何故かというと、特に人間関係に問題が有って入りたくないと言うわけではないそうですが、ご主人方のお墓には入りたくないとのこと。
今でこそ散骨についていろいろとメディアで取り上げられていますが、まだ日本の葬送文化として歴史が浅く、以前に散骨をされた方々からいろいろと問題点が出てきていることもあるようです。
例えば、お骨すべてを散骨して、年月が経ってからお参りをする「心のよりどころ」が無くすごく寂しく後悔をしていると言ったご意見などがあります。
本人の意思も大切ですが、後に残された家族の意見も大切に考えて、もし、散骨を考えている方は家族の皆さんと良く話し合いを持つことが大切だと思います。
最近は、お骨をペンダントに入れる人や、人工ダイヤモンドにして指輪にする人などもいますので「手元供養」と言う供養の仕方も出てきています。
供養の仕方はいろいろあります。
当社でお役に立てる事もありますので何でもご相談ください。
八潮セレモニー・谷塚斎場・三郷市営斎場・越谷斎場でのご葬儀をご希望の方はご相談ください。
話を聞いていると、自分自身のお骨を海に散骨してほしいと言うことでした。それは何故かというと、特に人間関係に問題が有って入りたくないと言うわけではないそうですが、ご主人方のお墓には入りたくないとのこと。
今でこそ散骨についていろいろとメディアで取り上げられていますが、まだ日本の葬送文化として歴史が浅く、以前に散骨をされた方々からいろいろと問題点が出てきていることもあるようです。
例えば、お骨すべてを散骨して、年月が経ってからお参りをする「心のよりどころ」が無くすごく寂しく後悔をしていると言ったご意見などがあります。
本人の意思も大切ですが、後に残された家族の意見も大切に考えて、もし、散骨を考えている方は家族の皆さんと良く話し合いを持つことが大切だと思います。
最近は、お骨をペンダントに入れる人や、人工ダイヤモンドにして指輪にする人などもいますので「手元供養」と言う供養の仕方も出てきています。
供養の仕方はいろいろあります。
当社でお役に立てる事もありますので何でもご相談ください。
八潮セレモニー・谷塚斎場・三郷市営斎場・越谷斎場でのご葬儀をご希望の方はご相談ください。
2008年06月26日
フューネラルビジネスフェア2008
24・25日の二日間でパシフィコ横浜において『フューネラルビジネスフェア2008』が開催されました。
年に一回、全国の葬儀関係者が集まります。
私も必ず参加するようにしています。
商品の展示だけではなく、各種のセミナーも開催され、これからの葬儀業界の流れなど、いろいろと情報収集が出来ました。
ただお金をかければいいものが出来るのではなく、お金をかけずにいいものを提供出来れば、それにこしたことはありません。
いつもアンテナを立ててご遺族の求めている物や会葬者の求めている物を察知して時代遅れにならないように、常に地域の中でで先端を行く葬儀社になるよう努力していくことが大切です。
八潮セレモニー・谷塚斎場・三郷市営斎場・越谷市営斎場でのご葬儀をご希望の方はご相談ください。
年に一回、全国の葬儀関係者が集まります。
私も必ず参加するようにしています。
商品の展示だけではなく、各種のセミナーも開催され、これからの葬儀業界の流れなど、いろいろと情報収集が出来ました。
ただお金をかければいいものが出来るのではなく、お金をかけずにいいものを提供出来れば、それにこしたことはありません。
いつもアンテナを立ててご遺族の求めている物や会葬者の求めている物を察知して時代遅れにならないように、常に地域の中でで先端を行く葬儀社になるよう努力していくことが大切です。
八潮セレモニー・谷塚斎場・三郷市営斎場・越谷市営斎場でのご葬儀をご希望の方はご相談ください。
2008年06月20日
事前相談
昨日のお昼ごろ、ご婦人がお越しになりました。
話を聞けば、ご主人が病気とのこと。事務所の前は何度も通っていてもなかなか入りずらかったそうですが、勇気を振り絞って来られたそうです。
急に痩せてきたので病院に行き、ドクターに話を聞いた時には「あと2ヶ月ぐらいだろう」と言われ、ご夫婦で相当落ち込んだそうです。
しかし、「人間は誰でも必ず死を迎える」だったら落ち込んでいてもしょうがないと言うことで前向きに考え方を変えて、生活をしていこうと話し合っているそうです。
たまに、ご主人が亡くなった後のことなども話が出たりするそうですが、奥様的には今はそんな話が出来ても、実際に事が起きた時には、どうしていいかわからない状態になるだろうからとご相談に来られたそうです。
「一つ心配事が無くなり、少し安心しました。」と言って帰っていかれました。
以前にも書いたことがあると思いますが、事前相談は「準備」と言うことではなく、「知識」としてご葬儀のことを知っていれば、もしもの時に気持ちと時間に余裕が無い状態で決断しなければならないとすれば冷静な判断が出来ない時に少しでも役に立つと思います。
そうすれば、無駄な出費を抑えることも出来るでしょうし、後悔のない葬送が出来ると思います。
当社でお役に立てることがあれば
でも
でも、いつでもご相談ください。
八潮セレモニー・谷塚斎場・三郷市営斎場・越谷斎場でのご葬儀をお考えの方はご相談ください。
話を聞けば、ご主人が病気とのこと。事務所の前は何度も通っていてもなかなか入りずらかったそうですが、勇気を振り絞って来られたそうです。
急に痩せてきたので病院に行き、ドクターに話を聞いた時には「あと2ヶ月ぐらいだろう」と言われ、ご夫婦で相当落ち込んだそうです。
しかし、「人間は誰でも必ず死を迎える」だったら落ち込んでいてもしょうがないと言うことで前向きに考え方を変えて、生活をしていこうと話し合っているそうです。
たまに、ご主人が亡くなった後のことなども話が出たりするそうですが、奥様的には今はそんな話が出来ても、実際に事が起きた時には、どうしていいかわからない状態になるだろうからとご相談に来られたそうです。
「一つ心配事が無くなり、少し安心しました。」と言って帰っていかれました。
以前にも書いたことがあると思いますが、事前相談は「準備」と言うことではなく、「知識」としてご葬儀のことを知っていれば、もしもの時に気持ちと時間に余裕が無い状態で決断しなければならないとすれば冷静な判断が出来ない時に少しでも役に立つと思います。
そうすれば、無駄な出費を抑えることも出来るでしょうし、後悔のない葬送が出来ると思います。
当社でお役に立てることがあれば
八潮セレモニー・谷塚斎場・三郷市営斎場・越谷斎場でのご葬儀をお考えの方はご相談ください。
2008年06月18日
納棺
友引と式場の関係で日程が間が空くため、お布団に寝かせておくより
お棺に納めて、お守りをした方が保存状態が良く保てるため、納棺をいたします。
最近は、納棺専門の会社が多くなってきました。
ある互助会さんでは、ご遺族様に有無もいわさずに日本の葬儀習慣ではなじみが薄い○○万円かかる御遺体処置をしているということです。
当社ではご遺族ご親族の皆さんの「想い出」と「心の中に旅立ちをお手伝いしてあげた」という気持ちを持っていただきたいと考え、遺族ご親族の皆さんと一緒に少しでも手を携えてもらいながらご旅支度をして納棺を進めていきます。
葬儀の種類にはいろいろありますが、どんなお葬式でもお棺に納める納棺の儀式ははずせません。皆さんが心を一つにして『供養する』という気持ちを大切にお手伝いさせていただきます。
八潮セレモニー・谷塚斎場でのご葬儀をお考えの方はご相談ください。
2008年06月14日
2008年06月09日
SASUKE仲間
しばらく書き込みが空いていたので、今日はもう一つ書き込みいたします。
土曜日に山梨から弟(サスケに出ている)親子がやってきました。
子供達は年が近いうちの子供達(いとこ同士)と遊ぶのを楽しみに来ていますが、弟は違った目的があったようで、子供達をおいて弟はさっさと飲み会に行ってしまったらしいのです。
日曜日の朝に聞くと、SASUKEに出ていた『たこ店長』の店でSASUKE仲間と飲み会があったそうです。あのミスターSASUKEの山田勝己さんも来て、サスケオールスターズの後を担う人達にエールを送りに来てくれたそうです。
山田さんと一緒に写っている写真を見せてもらいました。
たぶん次の大会も出場すると思いますので、また、こちらのブログでその時は紹介したいと思います。応援宜しく。
土曜日に山梨から弟(サスケに出ている)親子がやってきました。
子供達は年が近いうちの子供達(いとこ同士)と遊ぶのを楽しみに来ていますが、弟は違った目的があったようで、子供達をおいて弟はさっさと飲み会に行ってしまったらしいのです。
日曜日の朝に聞くと、SASUKEに出ていた『たこ店長』の店でSASUKE仲間と飲み会があったそうです。あのミスターSASUKEの山田勝己さんも来て、サスケオールスターズの後を担う人達にエールを送りに来てくれたそうです。
山田さんと一緒に写っている写真を見せてもらいました。
たぶん次の大会も出場すると思いますので、また、こちらのブログでその時は紹介したいと思います。応援宜しく。



